マスは、床の三角形の頂点 a b c のまわりに正四面体を120°回す操作です。塗りつぶしの点は時計回り、白抜きの点(a⁻¹ など)は反時計回りです。
上下左右に隣り合うマスをなぞると、その順に回転が重なります。四面体が元の向きに戻る経路なら、指を離したときに消えます。
得点は、隣り合う打ち消し(a a⁻¹ など)を除いた長さの2乗です。打ち消し合っている部分は、なぞっている線が細い破線になります。除いた長さが3未満の経路は消えません。外れると5秒減ります。
「なぞり中に立体を回す」をオフにすると、立体は指を離してから答え合わせとして動きます。